カテゴリ:映画・音楽( 11 )

FLOWのLIVEに行ってきました

僕は…君に会うために生まれてきたのかもしれない(挨拶)

KOHSHI兄さんがあたしに言ったような気がしたので、
先日、FLOWのライブに行ってまいりましたヾ('~'*)ノ

10月27日はライブの他にも、
お昼から"職業訓練校の適性検査"という試験がございまして…。
これに受かればタダでスクールへ通わせてくれるので、
なんとしても受かりたいところなのですが…。


あたい、先月落ちたんだよね…ふふ…(´ー`*)


今回もあまり受かる自信もないまま、会場へ。
試験内容は同じなのですが、なんせ普通の計算や漢字、一般常識等ではなく、
展開図を見て、瞬時に立体図形を判断しなければならなかったり、
見本と同じ図を4つの図から一瞬で見分けなければならなかったり…。
20問を1分30秒で解けとか、どれほどドSですかと。

いくらM寄りのあたしとはいえ、これほどの精神攻撃では、
尻尾を巻いて逃げ出すしかありません。

そしてやっぱりと申しますか、あまりできませんでした…。
向いてないのかな…この分野…(ノД`)

試験は30分ほどで終了なので、LIVEまでの空いた時間に、
趣味のお絵かきのためのペンタブレットを見に行こうと、ヤマダ電機へ。
大型量販店って、本当に沢山の品揃えで目移りしちゃいますね!

PCコーナーを軽く回り、隣のプリンターコーナーを抜け…、
抜けた先はiPodコーナー


………あれ。


もしかして、ペンタブ売ってない!?Σ(゜д゜;)


店員さんに聞こうかどうか、かなり迷ったのですが、
渾身の営業攻撃をかわせる自信がなかったため、自力で徘徊しました。

プリンターは大きなスペースを取って、20種類以上は展示してあったのに、
ペンタブレットときたら、その端っこの下段になんと1種類。

選択肢は皆無ですか、ヤマダ電機さん・゚・(ノ∀`)・゚・
どんな迫害ぶりなのかと。

あたしが海原雄山だったら、棚のプリンターを次々と蹴散らし、
捨て台詞の一つも叩きつけてやるところですよ、まったく。
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ヽ(`Д´)ノ<責任者を呼べ!

しかしあたしは一介のおっさん小娘なので、
輩プレイは控えることにいたしました、大人ですね!Σd (`く_,´)

しかも最新のモデルなのか、描画サイズのわりにお高かったので、
こちらでの購入は見合わせ、奮起して大阪の秋葉原、日本橋へ繰り出すことに。

時間を気にしつつ、6~7店舗を見て回りました。
品揃え、価格共に、やはりどこも同じ展開。

初心者向けのリーズナブルなペンタブを選んで、
ほくほく顔で清算し、ふと我に返りました。

これからライブ(しかもオールスタンディング)なのに、
この荷物どうすんだと。

でも宅急便ももったいないし、まぁロッカーに入るでしょ!
と、持ち前のB型気質全開で乗り越えましたけれども(笑)

ライブ会場へ向かう道、我が身に襲い掛かる異変に気がつきました。
そう…、歩き疲れ(しかも微ヒール)による、足裏の激痛です。

開演まではまだ1時間以上あるし、どこかでマッサージしてもらったほうがいいかしら…。
でもここはヲタウン日本橋

周りを見渡しても、電気店とエロDVD店とメイド喫茶ばかり。
疲れた足を労わってくれそうなのは、「メイドさんのいる足湯屋さん」しか見当たりません。

足湯屋さんの看板をチラ見したところ、20分2000円くらいだったような。
後ろ髪を引かれつつも、やっぱりちゃんと揉んでほしい!

ということで、リフレ&マッサージ専門店まで耐えることにしました。

 1軒目…30分3800円、いや…30分もいらないんですが…。

 2軒目…30分4500円、だからなぜに30分…。

 3軒目…45分6000円、言語道断。



…足湯にしとけばよかった・゚・(ノ∀`)・゚・


そうこうしてる間に、開演まで残り30分ほどとなり、
断腸の思いでマッサージは諦め会場へ。

針を刺すような足裏の痛みをはぐらかすかのごとく、
当日はバイトで初めてお休みをもらったこともあったので、

「平日の夜の空気は、なんと清々しいことか!」

病んだ感動で己を慰めつつ、ライブハウス「なんばHatch」に到着。

「なんばHatch」の脇から地下街へ降りられるのですが、
地下へ降りたすぐの所にあるコインロッカーに、荷物を預けようと思っていたわけです。
しかし、3箇所あるロッカーはすべて全滅、ソールドアウト。

FLOWのファンも気合い入ってますなぁ!などと感心している場合ではないのです。
この様子じゃ、会場内のロッカーももちろん全滅であるからして、
あたしの脳内に恐ろしいイメージが浮かびました。

片手にバッグ、片手に大きな箱(商品丸分かり)を持ち、
一番後ろで身動きが取れないあたし…。

ありえないことこの上なし、吐血ものの放置プレイです。

どうしたものかと考えながらホールまでの道を歩く最中、
開演待ち(?)でたむろっている人達を見回して思いました。
FLOWにしては、えらくまたゴシックな雰囲気だと。

3年前に行った時、オーディエンスは過半数がTシャツでした。
昼間に試験があったあたしは、多少堅めの服装だったので、
「これじゃあ、おじさんちょっと浮いちゃうかな☆」
などと思っていたのですが、いらぬ心配だったようです。

会場周辺を彩るこの方々に比べれば、あたしなどイモ作同然。
"ファイナルファンタジー"と"いっき"程の差があります。
伝わりませんか、そうですか。

とにかく、みんな服が黒い。
そして化粧がNANA、ピアス多め

いえいえ、人様の外見や趣向をどうこう言いたいわけではないのです。
ただ、最近著しくモダ~ンになったFLOWといえど、
数年前とのあまりのギャップに、あたしは驚愕の色を隠せませんでした。

なんだか胸騒ぎを感じながら、最後のエスカレーターを上る時、
ふと前の人を見ると、Tシャツを着ているじゃあありませんか。

「これよこれ!やっぱライブはツアーTシャツよ……、ん?」

そのTシャツ(黒)のバックプリントには、白い字で大きくこう書かれておりました。


Dir en grey


なぜFLOWのライブにディルアングレイ…。

いや、野球の試合球場に、
「サッカー魂」とプリントされたTシャツ着てくる人もいるくらいだし、
この人も汗かくのはわかってたけど、Tシャツがこれしかなかったんだわ!

そうポジティブに受け流してみたのですが、胸騒ぎは強まるばかり。
その時、奥から聞こえたスタッフさんの声。

ディルアングレイのコンサート会場はこちらから入場となりまーす!」

な、なんだって!Σ(゚д゚lll)
あたしってば、日付間違えた?まさか昨日だったとかいうオチ?!

恐る恐るチケットの日付を確認…、やっぱり今日、9月27日だ。
だとしたらどうして……ん?


会場:BIG CAT


そしてここは? イエス、なんばHatch。
時計を見れば、18:45 (19:00start)。
BIG CATまでは走っても10分以上かかります、あたしの鈍足ならなおのこと。

しかしそうも言ってられないので、ランブルボールを食べて頑張りました。
会場には開演ギリギリ到着、ロッカーもまだ3つほど空いていたので、
罰ゲームのごとく重かったタブレット様とマイバッグを格納して、いざ臨戦態勢!

3年ぶりのFLOWは元気で楽しくて、最高のライブでした(´∀`*)
死ぬほど痛かった足裏も、途中一瞬忘れておおはしゃぎ、「GO!!!」最高~!
とはいえ、やはりライブへ行く日はなるべく、
体力を温存するべきということを学習した一日でございました。
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by neodita | 2007-10-06 19:21 | 映画・音楽

neoditaaaan!!!

ななはーーーーーーーーーーーーん!(挨拶)

2ヶ月も文章を書かない生活を送っていると、
どうもスムーズには書けなくなるものですね。

「以前はどうやって書いてたかしら…」なんて試行錯誤しながら、
3時間かけて半分ほど書き上げたところで、
マウス側面についている"戻る"ボタンに手があたり、
全てが電子の渦へと消えていきました。

便利な機能も、使いこなせなければただの邪魔
などとマウスのせいにしつつ、
脳内消しゴムと格闘しながら、再び綴っております…。


さて、今年もとうに折り返しを過ぎ、沢山の大作映画が世間を賑わせましたね。

情報漏えいを避けるための警備体制に24億だかをかけた「ハリーポッター」しかり、
ジョニー・デップ演じるジャック・スパロウが、
もはやアイドル化しつつある「パイレーツ・オブ・カリビアン」しかり、
あたしは映画は洋画、とくにファンタジー大作が大好物なのですが、
そんなあたしの趣向をものの見事に裏切って、
2007年neoditaシネマ大賞(審査員1名)が、早くも決定してしまいそうです。


その映画は…。


舞妓Haaaan!!!
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おそらく、今年この先にどれほど素晴らしい大作を観たとしても、
この映画を超えるインパクトは、なかなか得られないと思うのです。

この作品の印象を一言で申し上げるとすれば、


「映画というより、2時間もののコント」


これに尽きるのではないでしょうか。
そして、クドカンの脚本と阿部サダヲの演技は、本当に素晴らしかった。

あそこまでブッ飛んだキャラクターだと、37歳で学生服を着るという荒業も、
他に突っ込むべき要素が多すぎて、
そんな事はどうでもいいと思える境地にまで達しておりました。

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 (悦)



惜しくもロードショーを逃してしまったという方は、
レンタルを待ってでも、ぜひ一度観ていただきたいと思うのです。

「映画は内容よりリアリティより、まずはテンションよ!!」

というアグレッシブな楽しみ方ができる方には、
きっとご満足いただけることうけあいです。


そして音楽といえば、最近はもっぱらGReeeeNの「愛唄」と、
FLOWの「Answer」づくしなのですが、
舞妓Haaaan!!!といい、GReeeeNといい、
間の母音を伸ばすのが最近の流行りなのでしょうか。

これに倣ってあたしのハンドルネームも、
neoditaaaanに改名する時が来たのかもしれません。
まぁ、妄想の中だけに留めておくとしましょうか。

「愛唄」はサビのメロディと歌詞がなんとも、泣けてきてしまいます。
この方たちはまだ学生さんなんですね。
キラキラとした日々が歌に現れているようで、とても素敵です(´∀`*)

そしてFLOWなのですが…。
KOHSHI兄さんの歌い方が野太くなっていて、
なんともあたし好みキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!

3年前、FLOWのLIVEに行った時には、
まだKOHSHI兄さんはスキンヘッドのb系ファッションだったんですが…。

昨年あたりからでしょうか、毛が生えて、ファッションも変わってきて、
なんだか歌い方も艶っぽくなってきて、元々声がとても好みな声だったので、
ここへきてギターなんて弾いてくれちゃったものですから、

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 (惚)



一気にラブです。

3年前からこうだったら、今頃子供の一人や二人、
想像妊娠で生まれていたかもしれません。

「GO!!」と比べて見るともはや別人、劇的ビフォーアフターすぎます。
あの頃のパンキッシュなノリも可愛くて好きなんですけどね(´∀`*)

3年でこうも変貌を遂げることができるなんて、
あたしも3年後には、エビちゃん並みのめちゃモテガールになれるよう、
イメトレに励んでみようかと思います。
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by neodita | 2007-08-20 10:34 | 映画・音楽

BRAND NEW SONG

シュビドゥ発売(挨拶)

いやぁ…、待ちました。
CMが流れはじめて2ヶ月。
ようやくシングルカットの朗報が!

アサヒの十六茶でお馴染み、kinki kidsの「シュビドゥ~♪」がリリース決定です!
わーいわーいっヽ(*´∀`*)ノ

「朝刊赤レモンによると、4月25日発売決定のようですね(´∀`*)
(※朝刊赤レモン=赤レモン様が朝イチで教えてくれるニュースや芸能情報のこと)

あまりにもあたしがシュビドゥ~シュビドゥ~言ってるもんだから、
とうとう赤レモン様やダーリンまで、シュビドゥを意識するようになり…。

こりゃ、おいちゃんってばkinkiの売り上げに貢献しちゃったんじゃないの?<(*゚ー゚) テヘヘ
ってことで、いち早く視聴を垂れ流しているJEさんより、気になるあの曲を(笑)

【 視聴 】
kinki kids 「BRAND NEW SONG」 ← 視聴ボタンからどうぞ

あたしの職場の卓上カレンダーの4月25日には、

シュビドゥ発売

と書かれております(*゚∀゚)=3


いつもこのブログを書いてて思うのですが、著作権に厳しい企業…ありますよね。
もし突如このブログが閉鎖されていたなら、
アメリカネズミか、電気ネズミか、イケメン養成所あたりから訴えられたとご理解ください。
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by neodita | 2007-04-20 00:46 | 映画・音楽

ヒムロック

ようこそ、"ライブハウス武道館"へ(挨拶)

昨日FNS歌謡祭に出演していたヒムロックのおかげで、
今日は朝から赤レモン様とBOOWY話で盛り上がっておりました。

BOOWY時代ストライクゾーンはおそらく30代半ばだと思うのですが、
あたしと赤レモン様が通っていた中学は常にBOOWYとホットロードが流行っていた為、
なんの違和感もなく耳にしていたのでございます。

メジャーな曲はほとんどソラで歌えたあたしと赤レモン様。
朝からプチカラオケ大会in職場…でございました(笑)

ヒムロック、ありがとう。
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by neodita | 2006-12-07 17:29 | 映画・音楽

プラダ~イタリアン

クリスマス 独り身なので クルシミマス

ようやくあたくしの手元に、可愛こちゃん携帯がやってまいりました。
どこから見ても可愛くて、とてもよろしいのですが…、
使い方がいまいち良くわかっておりません。

やっぱり、説明書を見ないとだめですか?
とってもめんどくさいです。


さて、昨日は"プラダを着た悪魔"を観た後にtaki様のオススメ、
茶屋町のCafe LA BOHEMEへ行ってまいりました。

ジャズの流れる店内は少しライトダウンされていて、
落ち着いた内装はとっても素敵。
オープンキッチンで厨房の様子も伺えますよ(´∀`*)

お料理もワインも美味しかったけれど、何より驚いたのがそのリーズナブルさ!
たっぷり食べて、お酒も飲んで、食後にデザートとコーヒーもいただいて、
二人でたったの6000円でした。
店員さんの対応も良かったし、大満足でございます。

男性の方々、これはぜひデートコースに加えてみてはいかがでしょうか(´∀`*)
これからの季節には、かなり使えるお店だと思います。

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そして念願の"プラダ~"ですが、面白かったです。
とにかくもう、おしゃ~~~れ~~~~っ!!
オープニングから素敵なコーディネイトに目が離せません(´∀`*)

そしてメリル・ストリープ…かっけー!!!

カリスマ鬼編集長を見事に演じきっておられましたね。
アン・ハサウェイも途中から驚くほど綺麗になってました(´∀`*)

お話のテンポもよく、さくさく展開してくれるので、飽きずに観られると思います。

これから観る方のために、批判めいた感想は控えたいのですが…。
あたし、あんな彼氏は絶対嫌だ(笑)
日本と欧米の、仕事に対する意識の差かもしれませんけどね。

観た後はお買い物がしたくなる映画でございました(´∀`*)
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by neodita | 2006-11-24 14:29 | 映画・音楽

倖田來未 ライブレポ

くぅちゃ~ん!(挨拶)

 oi-oi-oh! 音に合わせて
 oi-oi-oh! 手を叩こう
 oi-oi-oh! 覚めない夢だけを


というわけで、行ってまいりました!
倖田來未 LIVE TOUR 2006~2007 ~second session~

友人Mさんのお仕事の都合もあり、開演から少し遅れての会場入りでしたが、
1曲目のGet It Onの途中から聴くことができましたヽ(*´∀`*)ノ
最近の曲ではかなりハマったD.D.Dに間に合ったのは嬉しかった!

その後ちょっとMCが入って、テンポのいいトークで会場を沸かせてました。
サービス精神旺盛なくぅちゃん最高(´∀`*)

歌もダンスもやっぱり素敵で、可愛かったりかっこよかったり、
「華奢で可愛い女の子」なだけじゃない、パワフルなステージは本当に圧巻です。
たぶん10cmはあるピンヒールで、あれだけ踊るんだもん。
ものすごい練習の賜物だろうなと、いつも感心してしまいます(´¬`*)

ファンのことをとても大切に思ってるんだなって、観ていてとても伝わるし、
ステージの演出も、バックダンサーの紹介に至るまで作りこまれていて、
3時間弱の長丁場でも、まったく疲れることはありませんでした(´∀`*)

途中の今すぐほしいでは、会場内のお客さんからお一人チョイスして、
ステージ招待のサプライズ!!
選ばれた幸運な女性に、会場中悲鳴に似た歓声が上がっていました(笑)

その女性をステージへ迎えると、セットのソファーに座らせて絡む絡む!
く膝枕してもらったり、一緒に写真撮ったり、馬乗りになったり、押し倒したり…(笑)
最後はチューしてました(*ノノ)

それ以外にも、Hot stuffShake It Up等々、
オーディエンスと一緒に楽しむ空間作りはさすがですね(´∀`*)

途中事前リクエストによる、選ばれた4曲(だったと思う)をメドレーで披露。
Rain1000の言葉handsmagicと、しっとり系で決めてくれました。

Rainhandsは、過去の自分の恋愛を思い出してうるりときちゃいました(ノ∀`)
くぅちゃんの歌はどれも等身大で、自分の恋愛と重なるところもちらほら…。
気持ちを込めて歌う姿に、いつも胸を締め付けられてしまいます。

アンコールは、映像で楽しませながらの登場で、ここもさすがの演出!
本当に飽きさせることのない、楽しいLIVEでした。

最後のwalkは、ちょっと泣きそうだったくぅちゃんに、
またもらい泣きしてしまいそうだったけど…(笑)
本当に歌うことが好きで、ファンが好きなんだなぁと、感じることができました。

いつでも女の子の味方の素敵なくぅちゃんを、
生で観て感じることのできた、最高の時間でした(´∀`*)
くぅちゃんが好きな方は、ぜひ一度足を運んでみてください。
絶対今よりもっと好きになれると思いますよ(´∀`*)
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by neodita | 2006-11-16 17:28 | 映画・音楽

生くぅちゃん

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本日行ってきます、倖田來未LIVE!!
エロかわくぅちゃんにメロメロビーム送ってきますよ(´∀`*)
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by neodita | 2006-11-15 17:29 | 映画・音楽

カウンター発動

サーモンピンク終了しました(挨拶)

目の悪い人には、やっぱりあの色は薄すぎたようでした。
ということで、手前の記事も元のピンクに戻してみました(´∀`*)
My blogをより良いものにするためにも、こういった意見はとてもありがたいものです。
アドバイスありがとうございまーすヽ(*´∀`*)ノ

さて、お友達とのリンクもできたことだし、
一体どれほどの人があたしのブログを読んでくださってるのかと思い、
この度、カウンターを設置してみました。

なんだか毎日、あたしが想像していた以上のアクセスがあるのですが…。
これはもう、時計くんを呪うばかり、…いえ、感謝感謝であります。
一応同一IPからの重複アクセスはカウントしないよう設定してるので、
3日ほどでこの数値はもはや想定外でございます。

ぜひ、遊びに来られた方は、コメントにでも足跡を残していってくださいね(´∀`*)


さて、昨日はちょっと軽く映画を観たい気分だったので、
前から気にはなっていた「10日間で男を上手にフル方法」を観てみました。

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感想:ケイト・ハドソンちょーーーーーーーー可愛い(*´д`*)

ラブコメ好きのあたしには大満足な内容でございました。
ケイトは動いてるほうがずっと魅力的だね(´∀`*)

この映画をずっと観てなかった理由が、マシュー・マコノヒーが苦手…というだけだったので、
こんなに可愛いならもっと早く観ておけばよかったなーと(笑)

可愛い人、綺麗な人って、観てるだけでぽわ~んとなりますよね(´∀`*)
なんか久々にあたしの中のNo.1べっぴん映画「シモーヌ」が観たくなりました。
また借りてこようかな…もういっそ買うか(笑)
べっぴん好きはぜひ一度「シモーヌ」も観てほしいですね(´∀`*)

この週末は映画三昧で過ごそうかなと思っております。
なんか疲れが溜まると、脳がトム・ハンクスを求めるので、
そろそろ"心のカンフル剤"トム・ハンクスを注入しなくっちゃ。
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by neodita | 2006-10-20 17:34 | 映画・音楽

UH4

心の恋人、宇多田ヒカル(挨拶)

9月27日発売の「UH4」、とても良かったです(´∀`*)
近年はテーマの深い曲が多くて、考え込み屋のあたしを、
いつもディープな所まで落としてくださいます(笑)

今回の「UH4」に収録されている"誰かの願いがかなうころ"は、
いつ聴いても何度聴いても、毎回胸を締め付けられてしまいます。
でも、どの曲もそうですが、暗い曲も明るい曲も、
いつもどこかに彼女の優しさが隠れていて好きですね。

「UH4」は前半はちょっと重い感じですが、
"Passioon"の透明感や"Keep Tryin'"の鮮やかな色使いは、
「これぞ紀里谷ワールド!」と、うっとりでございました。

"Keep Tryin'"は色んなコスプレのヒカルたんがキュート(´∀`*)
さすがあたしの脳内彼女ですね。
ごめんなさい、ぶたないで下さい。

同曲は"traveling"を彷彿とさせる、色鮮やかな世界と、
次々キャラクターが繋がっていく可愛らしい展開が素敵でした。
スッチーなヒカルたんラブリー(´∀`*)
「よーし、あたしもがんばるぞ!」と元気を貰える歌ですね。

毎度のことながら、宇多田様のPV集は収録曲が少ないのが難点ですが、
それもよしと考えられる方には、どれもオススメの作品でございます。
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by neodita | 2006-10-01 16:14 | 映画・音楽

Pop Up SMAP!!

僕には…歌がありますから!(挨拶)

行ってまいりました、初ジャニーズ。

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写真ちっさ!



上の台詞は、昨日のSMAPのコンサートツアー"Pop Up SMAP"で、
左足肉離れによりダンスがほとんど踊れない中居くんによる言葉でございます。
彼には歌があるらしいよ、へぇー(´・д・`)

でも上半身だけでも、かなりがんばって踊ってくれてました。
やっぱりそこはプロですね。

さすがにSMAPのコンサートは写真撮影全面禁止
まぁ、普通はそうか(笑)
上の画像は心のカメラで撮ったということで、ひとつヨロシク。

ほぼ開演時間ぴったりのスタートで、オープニングから
スクリーンに映し出されるアニメーションで笑いも押さえつつ、
つかみの一曲は"Dear woman"でございました。

香取LOVEなあたしは、香取が投げチューする度に1機死亡
通算3機は死亡しました、ファミコンならゲームオーバーの破壊力です。
彼ってばかわいすぎなんですもの(´∀`*)

友人Aさんの最近のイチオシ、ゴローちゃんも面白かったんですが、
やっぱりこのツアー、誰をフューチャーするかってそりゃあ…


草 彅  剛


彼を措いて他にはいないでしょう。
いつも淡々とした口調で、そう盛り上がる印象のない草彅君ですが、
昨日…というか、このツアーの彼は違いました。


ハ ジ ケ す ぎ 


いえ、そのハジケ具合が素晴らしすぎて、友人Aさんと共に大爆笑でございました。
いいよつよぽん、そのキャラいいよ!

彼がどうしてこんなにも、あたし達の心を鷲掴んでいるかと申しますと、
SMAPのコンサートでは毎年、アルバムに収録されている、
メンバー各々のソロ曲を披露するそうなんですが、草彅君のソロ曲はなんと…。

沢田研二の"TOKIO"ハングルバージョン。

ここからして、すでにあたしのイロモノアンテナは過敏に反応していたわけですが、
ハングル語でノリノリに歌う草彅君の、その踊り(?)のキレたるや…。
回る回る、跳ねる跳ねる。
挙句、光る衣装で空飛んでました。

もう大好き(笑)

草彅君のソロの次はキムタクのソロだったんですが、
ごめんなさい、つよぽんの印象があまりにドデカすぎて、いまいち記憶にありません
それくらい強烈なインパクトを残したわけです。

こんな書き方してると、憤慨されるファンの方もいらっしゃるかもしれませんが、
褒めてるんですよ、本気で。
てか、あれ絶対狙ってると思うし…(笑)
まぁ、なんにせよ草彅君のソロは最高でした。

数年前から毎回SMAPのコンサートへ行っている友人Aさんに聞いても、
草彅君のこの変貌っぷりは、今回が初だそうで。
ええもん見せてもらいましたよ(´∀`*)

しかし、3時間半にも及ぶ長丁場。
途中MCあり、3D映像あり、客席指定のステージ招待ありで、
ファンを飽きさせることのない、見事なエンターテインメントでございました。

開演前に、ダフ屋に突撃価格調査隊を敢行してみたんですが、
アリーナ、グループDだかの128番だとかなんとかで、
たぶんアリーナでもかなり後方の席にも関わらず、お値段なんと4万円

ダフ屋 「え?考える?じゃあ3万でもいいから、ね?」

なんだ、3万でも売れるんじゃんか(笑)
と内心ほくそ笑みつつ、買う気なんてサラサラないので撤退。

シングル曲くらいしか知らないため、ろくなライブレポはできませんでしたが、
老若男女、どなたでも楽しめるコンサートだと思いました。
大げさではなく、実際に子供からお年寄りまでいらっしゃってましたしね(笑)

興味ある方は一度参加されてみてはいかがでしょうか(´∀`*)
チケット確保は毎年大変みたいですけどね…。

あ、あとですね。
コンサートへ行った際は、毎回必ず何かグッズを買うんですけども、
ジャニーズといえばコレ。

ということで、買ってしまいました、うちわっ(≧▽≦)キャー!!
ほら、ファンっぽいでしょ(笑)
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毎晩、寝る前にチューして寝ようと思います。
ごめんなさい、冗談です
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by neodita | 2006-09-22 16:10 | 映画・音楽